アトピー肌にもやさしい入浴剤ミセル
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■試験結果(要約)

平成13年1月23日及び平成13年3月12日に、水質洗浄液「ミセル」を“洗浄剤”の規格として、財)日本食品分析センターに依頼し、検査しました。
現在、日本には、“水質洗浄液”としての規格が存在せず、ミセルの成分として含まれる「界面活性剤」を考慮し、“洗浄剤”の規格として検査しました。

なお、検査結果の「ヒ素」「重金属」「メタノール」は、本来の“洗浄剤”の成分規格では『適』と言う表記になりますが、「ミセル」は検体として“洗浄剤”ではありませんので、『適』ではなく『限度内』との表現に改めました。

また、界面活性剤相当分の『0.6%』はミセル原液の数値であり、その下の『0.1%以下』は実際に「原液5ccを200lに混入した時」の数値となります。
ただし、界面活性剤の最低値が「0.1%以下」と定められているだけで、実際の値は「0.000003%」になります。



分析試験成績書@(H13.1.23) < 財)日本食品分析センター >

 分析試験項目  結果  検出限界  分析方法
  洗浄剤の成分規格
   ヒ素
   重金属
   メタノール
   液性
   着色料
   界面活性剤相当分(原液)
   界面活性剤相当分(希釈)
 
 限度内   (注2)
 限度内   (注2)
 限度内
 pH6.7    (注2)
 検出せず
 0.6%     (注3)
 0.1%以下  (注4)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 依頼者指定の方法
※食品,添加物等の規格基準(S.34年厚生省告示第370号)の第5のA洗浄剤の成分規格に準じて試験した。

注2)区分:非脂肪酸系洗浄剤
注3)JIS K 3362:1998「合成洗剤試験方法」によった。
注4)JIS K 3362:1998「合成洗剤試験方法」に準じて試験した。ただし、濃度5ml/200Lで試験した。


分析試験成績書A(H13.3.12) < 財)日本食品分析センター >

 分析試験項目  結果  検出限界  分析方法
 一般細菌数(生細菌)
   大腸菌
   レジオネラ菌
 7.3×107/g
 陰性/1g
 陰性(10未満/100ml)
 
 
 
 SCDLP寒天平板培養法
 増菌培養法
 

 分析試験項目  結果  検出限界  分析方法
   サルモネラ菌
 陰性/10g
 
 増菌培養法

 分析試験項目  結果  検出限界  分析方法
   黄色ブドウ球菌
 陰性/10g
 
 増菌培養法

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